無職の潜入捜査官 | ああ五十年身に余る―真樹日佐夫ワル自伝

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ああ五十年身に余る―真樹日佐夫ワル自伝

  • 2012/06/16 19:51
  • Category: word
この本の「ワル」って意味を考えてしまう
格闘技、プロレス、映画好きにはたまらない内訳も書かれているから敷居は低いから「真樹日佐夫?」「梶原一騎?」「昭和臭い」なんて思っちゃう人でもハートにくるはず
真っ正直な男のはなし
山Pの「あしたのジョー」から始まって、力也が病気中、松坂慶子がゲゲゲ中と芸能ネタから最愛の兄、高森朝樹a.k.a.梶原一騎と過ごした時間のこととかグッとくることばかり

友人のキックボクシングの試合会場で真樹ジム興行だったから真樹先生いた事、座ってる姿を双眼鏡で見たこと、その縁で力也が来場してて、トイレではち合わせた事はすごく良い思い出


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(2011/10/14)
真樹 日佐夫

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まとめtyaiました【ああ五十年身に余る―真樹日佐夫ワル自伝】 from まとめwoネタ速neo

この本の「ワル」って意味を考えてしまう格闘技、プロレス、映画好きにはたまらない内訳も書かれているから敷居は低いから「真樹日佐夫?」「梶原一騎?」「昭和臭い」なんて思っち...
  • 2012/06/20 02:37

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