無職の潜入捜査官 | 古本屋探偵の事件簿

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

古本屋探偵の事件簿

以前に読んだ時も「古本市ってスゲェなぁ、みてみたいなぁ、開店時」って思ったのを思い出した
書籍収集家のエピソードがウソみたいだからホントじゃないかって思ってしまう
ドラマ自体は淡々とすすみ、依頼者から探偵が仕事をもらって探して終わる
色気も華もないけれどそこは古本屋の店主だから知識で勝負
舞台は80年代の神保町が中心で登場人物は壮年ばかり
そして、複雑

古本屋探偵の事件簿 (創元推理文庫 (406‐1))古本屋探偵の事件簿 (創元推理文庫 (406‐1))
(1991/07)
紀田 順一郎

商品詳細を見る


古本屋探偵登場 (文春文庫 (394‐1))古本屋探偵登場 (文春文庫 (394‐1))
(1985/09/10)
紀田 順一郎

商品詳細を見る
関連記事
スポンサーサイト

Pagination

Trackback

Trackback URL

http://nonpoly.blog.fc2.com/tb.php/479-3ec7e4d2

Comment

Post Your Comment

コメント:登録フォーム
公開設定

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。