無職の潜入捜査官 | 九十九怪談 第二夜 第三話

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九十九怪談 第二夜 第三話

「新耳袋」の時はまえがきで1話カウント
「九十九怪談」では話数カウント無しが1話挿入されてる
ってこと、第一巻時に気が付かなかった
怪異の口頭を文章化するのって難しそうだと思った
怪異の捉え方も伝えないと、「えー!?」って出来事が「ふーん」に変わっちゃう
たぬき、きつねが化けた
因果関係があった
説明ができない不思議なこと
自分にしか見えない
友人知人血縁者の死のタイミング
とかとか、読み聴きながら話してる人と同じ立ち位置になって初めて「えー!?」を共感することになって「コエー!」になったり
いや、ナニが言いたいかっていうと、「ふーん」「へー」なはなしが多かったなぁ、と

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