無職の潜入捜査官 | 怪談

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怪談

youtubeで稲川 淳二の怪談を聞いていたら自動で次の動画の再生を始めた、、、、怖い!

昨日は怪談グランプリってっキーワードをみかけたから検索したら中国でみれた
ピタピタピタピタピタピタ
そこで感じたのだけれど、オイラが聞いてきた怖い話をする人って「イナジュンa.k.a.稲川 淳二」と「桜 金造」の稲金ペアと「つまみ枝豆」ってスリートップが中心で談話してくれてたけれど最近はいろんな人が談話してる
(稲淳の早口にくたびれて、初めて金の話を聞いたときは物凄く怖くて嬉しかった。笑っていいともで薄い女の話を初めて聴いたと思う)
話すのが上手な伊集院 光や吉本興業の企画制作なのかお笑い芸人が話すことも多い
お笑い芸人は話すことで笑わすことを仕事にしてるせいか怖がらすときも話し方が演劇的な話し方になることもないけれど、お笑い芸人ではなくカウンセラーとか占い師とかカテゴリが曖昧で何でも屋の立ち位置の人は一人再現ドラマのように一人芝居にしちゃってることがある
ギィ~~~~~~~~~~~~
話し手が説明と登場人物の言葉と効果音を同時に話すのが基本で最後に大声を出して驚かす効果音様式だと途中の会話、言葉、効果音が極端に大声をだすこともないから聞いていられるけれど、全体どの部分でも悲鳴を大声で話す談話、北島マヤの一人芝居形式で話す談話はもー、聞いてらんない
極端に静かに話さなくても構わない、通常の声で状態、様子、設定と会話を話すことで雰囲気が怪談の雰囲気が作られる
アアアアァァァッ!
雰囲気も怪談の要素の一つだとものすごく感じた
文章の怪談も地下鉄の車両内で窓には乗車している人たちが写っている中で読むのと、ラーメン日高とか居酒屋とで読むのとは全然、印象が変わっちゃうもんね
実はですねぇ、中国の動画サイトはなんでもあるんですねぇ
もしかするともう、見れないかもしれないですねぇ
一体あれはナンだったんですかねぇ


原口あきまさ 稲川淳二のテレビショッピング


BBゴロー in Groovy Night 2009
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